Project

パルス超短波治療器/Pulsed shortwave therapy / SW-201

Client: ITO / 2008

パルス発振と連続発振の2つのモード。コイル型導子とコンデンサ型導子の2つの方式。これらのモードと導子の選択により、目的や症状に合わせて使用できます。また、出力は4段階のワンタッチ切り替えで、簡単に操作可能。さらに、本体の幅が約19cmのスリムで小さなボディのため、限られたスペースにも設置できます。

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